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2012年3月29日木曜日

明石家さんまさん、大竹しのぶさん、ジミー大西さんの関係~ホンマでっか!?TVから


今や異色の画家として注目されるジミー大西さんは"さんまさん"の運転手などをしたこともあり、ジミーさんにとって"さんまさん"は父親みたいな人だそうですが、ジミーさんが"さんまさん"の番組に登場し、その悩みを相談しました。28日のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」からご紹介します。
ジミーさんの悩みは、「人が真剣な顔をしていると笑えてきて、こらえられない」ということで、番組ではいつもの専門家たちが、対処法をアドバイスしました。

どういうときに笑えるのかの質問に、人が怒ったり、悲しんだり、とにかく真面目な顔をするときに、笑えると答えました。

さらに"さんまさん"は、こういうことがあったと補足説明しました。以前に吉本興業の社長の葬儀があり、"さんまさん"、ジミーさんも参列したとき、ジミーさんが笑っていたので、ジミーさんの頭をこづいたとのことです。当然"さんまさん"といえども緊張し、真剣な顔をしていましたが、それを見たジミーさんは笑えてしかたがなかったそうです。

泣くことはあるかの質問に、ジミーさんは1回泣いたことがありますということで、話し始めましたが、結局"さんまさん"がフォローし、説明しました。

"さんまさん"と大竹しのぶさんが順調なころですが、ジミーさんの将来について考える必要があるということで、ジミーさんに芸人を続けるかどうかよく考えてこいと1週間暇をやりました。

1週間後に"さんまさん"と大竹さんはジミーさんに会い、話を聞きました。ジミーさんの答えはなんと「ストリッパーのひもになります」ということでした。大竹さんは、ストリッパーに知り合いがいるのかききましたが、知らないとのことで、"さんまさん"はジミーさんを叱りました。そのとき、ワーッ大声で泣いたのだそうです。
ジミーさんによれば、誉めてもらえると思ったのに叱られたのだそうです。

番組の中でも、"さんまさん"やほかのメンバー怒ったりすると、それを見たジミーさんは笑えてしまうようでした。

専門家たちの応対では、他人の厳しい表情などに対しふっと笑うのは自己防衛本能でありうることだそうですが、笑い続けるのは??絵画や音楽などの才能が特別優れた人には稀に変わったアクションを伴うことがある。 世界的に有名なケースで天才的な絵画を描く少女がいて、少女は言葉が未発達だったので、それを矯正したところ絵画は普通になってしまった。などでした。

ジミーさんはこのままでいいのかもしれませんね。

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