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2012年7月16日月曜日

石橋貴明さんは家では無口?

芸能人の二世・三世の集まり「二世会」というのが、ときどき取り上げられますね。

二世会は以前、"さんまさん"のテレビ番組で、関根麻里さんや大沢あかねさんなどが、"さんま・大竹しのぶさん"の娘であるIMALUさんなどとも会って、話がしたいということがきっかけで、"さんまさん"が橋渡しをして、集まりが始まったそうです。

他のメンバーは石橋貴明さんの娘”穂のか”さん、井上陽水さんの娘”依布サラサ”さん、篠山紀信・南沙織さんの息子”篠山輝信”さん、大和田獏・岡江久美さんの娘”大和田美穂”さん、矢沢永吉さんの娘”YOKO”さんなどです。

会って話す内容は、恋の話や親のことなどで、有名人を親に持った悩みや、親への積もるストレスも多く話題になるそうです。

15日放送のさんまの「からくりTVスペシャル」で、その二世会の現場(お好み焼き屋)に"さんまさん"、関根さんなど、からくりメンバーが、訪れました。

そこにいたのは、上記のメンバーのうちの数人で、なぜか(?)IMALUさんと関根麻里さんは、いませんでした。父親との直接対決は避けたようです。

大沢あかねさんが仕切り役らしく、いろいろとこれまでの話題やエピソードを紹介していました。沢山の話があるなかで、意外なことがらをあげてみます。

それは、石橋穂のかさんの語った父貴明像です。 とんねるずの石橋貴明さんは、テレビで見ると、よくしゃべり賑やかなキャラクターですが、家では無口、ほとんどしゃべらないそうです。
娘や家族が話しかけても「うん」、「そうだね」という程度ということです。ちょっと想像できませんね。

穂のかさんは、そんな父娘の関係を寂しく思っていましたが、あるとき父親から電話があって、内容は明かされませんでしたが、一対一で話をすることができ、思わず涙が流れたそうです。

そんな無口の父親とは正反対である"さんまさん"は、自分も娘を泣かせてみたいといいました。娘の前でもとにかくしゃべりまくるようですので、やはり無理なのでしょうね。

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気ままな家庭菜園日記

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