投稿

明石家さんまさん、大竹しのぶさん、ジミー大西さんの関係~ホンマでっか!?TVから

今や異色の画家として注目される ジミー大西 さんは" さんま さん"の運転手などをしたこともあり、ジミーさんにとって"さんまさん"は父親みたいな人だそうですが、ジミーさんが"さんまさん"の番組に登場し、その悩みを相談しました。28日のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」からご紹介します。 ジミーさんの悩みは、「人が真剣な顔をしていると笑えてきて、こらえられない」ということで、番組ではいつもの専門家たちが、対処法をアドバイスしました。 どういうときに笑えるのかの質問に、人が怒ったり、悲しんだり、とにかく真面目な顔をするときに、笑えると答えました。 さらに"さんまさん"は、こういうことがあったと補足説明しました。以前に吉本興業の社長の葬儀があり、"さんまさん"、ジミーさんも参列したとき、ジミーさんが笑っていたので、ジミーさんの頭をこづいたとのことです。当然"さんまさん"といえども緊張し、真剣な顔をしていましたが、それを見たジミーさんは笑えてしかたがなかったそうです。 泣くことはあるかの質問に、ジミーさんは1回泣いたことがありますということで、話し始めましたが、結局"さんまさん"がフォローし、説明しました。 "さんまさん"と大竹しのぶさんが順調なころですが、ジミーさんの将来について考える必要があるということで、ジミーさんに芸人を続けるかどうかよく考えてこいと1週間暇をやりました。 1週間後に"さんまさん"と大竹さんはジミーさんに会い、話を聞きました。ジミーさんの答えはなんと「ストリッパーのひもになります」ということでした。大竹さんは、ストリッパーに知り合いがいるのかききましたが、知らないとのことで、"さんまさん"はジミーさんを叱りました。そのとき、ワーッ大声で泣いたのだそうです。 ジミーさんによれば、誉めてもらえると思ったのに叱られたのだそうです。 番組の中でも、"さんまさん"やほかのメンバー怒ったりすると、それを見たジミーさんは笑えてしまうようでした。 専門家たちの応対では、他人の厳しい表情などに対しふっと笑うのは自己防衛...

ローラさん「行列のできる法律相談所」で爆弾トーク

モデルでタレントの ローラ(Rola) さんは最近その爆弾トークで大人気となっています。25日の「行列のできる法律相談所」にも登場しましたので、そこからおもしろトークを拾ってみました。 この日の「行列」のテーマは、「恐ろしすぎる美女NO1決定スペシャル」ということで7人の美女を登場させ、それぞれにまつわる恐ろしい事実を説明、再現させて、誰がいちばん恐ろしいか判定するというものでした。 7人の美女とは、遠野なぎこさん、ローラさん、葉山エレーヌさん、太田光代さん、柴田理恵さん、菜々緒、真琴つばささんです画、全部が美女とはちょっと??ですね。 それぞれの恐ろしさについては、ちょっと置きまして、ローラさんの恐ろしさというのは、その爆弾トークによって、MCや他の出演者、制作側スタッフなど番組関係者がみんな振り回されてしまうということでした。 司会の東野さんからも、しょっちゅう振られることもあって、ローラさんの爆弾も随所で炸裂しました。主な爆弾は次のようなものでした。 バラエティに出るようになったのはどうしてかと尋ねられ、「笑うのが大好きで、家でも家族でよく笑っている」。バラエティに出た感想は?に「楽しい。ウキウキハッピーだよ」。 過去に共演した南海キャンディーズの山里さんからメールをもらったけれども、誰か分からなかったと東野さんからばらされたうえで、共演者の名前は分かっているのか?「分かっているよ」。さらに追及されて「今日から覚えるよ」と白状。今までは覚えていなかったようです。 東野さんから、電車でおばさがん口を開けて眠っていたら?に「たこ焼きを入れる」。このたこ焼きの話は、彼女のブログでもときどき使われているようです。 いやな男はいる?「コンビニでプリンを買う時に、スプーンを付け忘れる人」。 今後進む方向をどう考えているか?「ドラマは演技中に笑い出しそう。音楽が好き」、「ISSAとコラボしたよ」と説明。東野さんから、ISSAさんとはどんな感じ(音楽で)?ときかれ「髪がふわふわしてたよ」。 そして、真琴さんからどんな歌を唄うの?ときかれ「あ~とか」と答えたので、真琴さんはもう一度きくけど、どんな歌を唄うの?に、「い~とか」と答え、みんなのけぞりました。 磯野貴理子さんから、真琴さんがもっと女っぽくなるために縫いぐるみでも触ってはどうかと...

ソフトバンクのCM 鳥取のハワイ、糸電話に賛否の反響

ソフトバンク携帯のテレビCMは、ご存知のようにユニークな発想で、以前から見る人を楽しませています。 2月から放送されたCMでは、「鳥取のハワイ、まだ糸電話が」とりあげられ、反響を呼んでいます。面白いのは間違いないのですが、「今でも鳥取では糸電話」というジョークが、鳥取を馬鹿にしているとの批判もあり、ネット上でも論議があります。結局CMは別のバージョンに移っていますが、ちょっとご紹介します。 人気シリーズの白戸家では、お父さん犬(カイくん 声 北大路欣也さん)、樋口可南子さん、上戸綾さん、若尾文子さん、ダンテさんなどを使い分け、人気を博してきました。 そこへ、最近トリンドル玲奈さんを加えて、面白いCMになっていますね。 外国人のトリンドルさんが白戸家へ下宿する設定で、自分は”ハワイ”出身だといい、いぶかしんだ白戸家の人たちに”ハワイ”といっても「鳥取の”ハワイ”だで」といいます。 なぜ鳥取県かというと、トリンドルさんの名前がトットリ(鳥取)につながっているようです。 それから確かに鳥取県には、かって羽合町(はわいちょう)がありました。現在は合併により湯梨浜町となり、羽合町はなくなっていますが、本場ハワイと友好都市を結び、当時は確か役場の人たちがアロハシャツを着ていたと思います。東郷湖のほとりには「はわい」温泉もあります。 CMでは、続けて「鳥取ではいまでも糸電話だ」と軽口をいいます。お父さん犬から聞き返されて、「そんなわけないじゃん」と謝り、犬にチューをし、お父さんをあわてさせます。 そんなCMですが、発想の面白さ、会話のテンポの良さなどが、視聴者から大いに受けています。 そして、波紋は鳥取の現地にも及び、電話やインターネットで問い合わせが急増、はわい温泉や東郷温泉を訪れる人が増えて、喜んでいるそうです。 ただ、一方では、鳥取がまだ糸電話を使っているというシチュエーション設定について、鳥取を馬鹿にしているという声も結構あるようです。確かに地元の人にとっては愉快なことではないと思いますが、ジョークと割り切る人も多いとの見方もありますし、前記のように、はわい温泉あたりでは歓迎しているようです。 管理人は鳥取とは別の、いなかの出身ですが、糸電話うんぬんについて、決して鳥取を馬鹿にしているものとは思いません。ご寛容のほどを。 さら...

ドリカムの吉田美和さん結婚おめでとう!!

ドリカムの吉田美和さんが8日に結婚、入籍したことが発表されましたね。おめでとうございます。 お相手は19歳も年下のロックミュージシャンのJUON(鎌田樹音)さんだそうですが、なんと歌手・女優のリリィさんの息子さんだったとは、びっくりです。 リリィさんといえば「わたしは泣いています ベッドの上で・・・」の曲で、1974年に大ヒットを出しました。彼女自身の作詞、作曲で、またハスキーボイスの不思議な魅力で、みんなを惹きつけましたが、今回の息子さんの結婚をどう思っているでしょうか?歌詞とは違って、祝福しているに違いないですね。 吉田さんは、以前に事実婚であった映像ディレクターが病死され、まったく他人事ながらどうなるんだろうと思っていましたが、若いパートナーと結ばれ、ほっとした感じです。 今回のニュースでみると吉田さんも46歳なんですね。その歌唱力はいうまでもなく抜群ですし、若くて力強い歌声でファンを魅了していますが、もうそんな年齢になっていたとは思いませんでした。 若いパートナーを得たことで、一層若さを保って、良い歌を聴かせてほしいですね。 吉田さんが結婚したことで、ドリカムも中村正人さんとのバランスが良くなるのかなーと勝手に思ったりしています。 なお、吉田さんは前のパートナーが9歳年下でしたし、中村さんも29歳年下のボーカル、マーキーさんと結婚していたのですね。ドリカムは歳の差に縁が深いようです。 まったくの余談になりますが、最近芸能界の年の差婚が多いですね。 世間を賑わした加藤茶さんは45歳としたの一般人と、寺田農さんは35歳年下の一般人と、ラサール石井さんは32歳年下の一般人と、堺正章さんは22歳年下の一般人と結婚しています。 この人たちは男性が年上ですが、逆に女性が年上の姉さん女房のケースも少しあります。ドリカムの吉田さんのほかに10歳以上差のあるカップルは、大地真央さん12歳、坂井真紀さん11歳、それから結婚はどうなるか分かりませんが、磯野貴理子さんが24歳年下の彼と付き合っていると公言していますね。 梅干しと健康のかわらばん    かさ傘いちばん    ハッピー・ウォーキング・グッズ

金メダルの荒川静香さん流氷でイナバウアー??

日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」での企画で、フィギアスケート金メダリストの荒川静香さんが、流氷の上でイナバウアーを披露することになりました。その実現にはお笑いのチャンカワイさんや、多くの地元の人々の涙ぐましい努力がありましたので、ご紹介します。 チャンカワイさんはこれまでにも番組でさまざまな試練を体験してきましたが、今回もまた大変でした。 舞台は厳寒の北海道で、チャンさんはまずは小手調べと網走の近くで流氷に乗ってみました。そして残酷なことに、海に落ちてしまうところからやらされました。 それから、知床の羅臼に移動して、流氷を作り出して海に浮かべてリンクにするテストをしました。5m四方の木枠の中に氷のブロックを90個ほど敷き詰め、水を撒いて一晩置くと大きな氷の板になるのですが、作業は主として、建設会社の人たちが担当し、チャンさんも手伝いました。大工事でしたが、これを海に誘導し浮かべて、チャンさんが乗ってみたところ、大丈夫なことを確認しました。 そこで、本番用に20mほどのリンクの制作にかかり、まず木枠を作ってそこに1000個以上の氷のブロックを敷き、水で一枚につなごうとしました。つないだ氷は水をまきながら表面を削り平らにしてスケートで滑れるようにしなければなりません。凹凸は5mm以下ということで、リンク整備の経験のあるADの指導で、チャンさんも必至に作業をしました。 完成したら、それを海に引出し、浮かべようとして始めましたが、荒川さんが来る前日になり、設置場所へ行く道路が雪崩で通行止めになったり、海が荒れてきて、準備した人工流氷では無理ということになり、急遽作業用の台船の上に氷を作り直すことになりました。 台船の上ですから、流氷とはいえませんが、やむをえない代案です。 こうした作業を厳寒の知床で、夜を徹して続け、いよいよ荒川さんの演技当日となりました。 すると天候のいたずらでしょうか、当日は好天となり、気温が上昇して、氷の表面がシャーベット状になってしまいました。 氷上に降り立った荒川さんは、スケート靴を履いて試してみましたが、滑るどころではなく、フィギアは無理だと言いました。しかし、荒川さんはここまで大勢の人が努力したことを考えて、フィギアの真似事だけでもやりましょうと言い直しました。本番用のコスチュームになって、スムーズには進みませ...

和田アキ子さんの苦手な人とは、武田修宏さん??

テレビ朝日「関ジャニの仕分け」でおもしろい場面がありましたので、ご紹介します。 17日の番組は2時間スペシャルで、いろいろなコーナーがありましたが、「仲がよさそうな芸能人の中からから、実は苦手な芸能人を仕分けろ」が興味深かったです。 和田アキ子さんをめぐる5人の芸能人が登場して、その中から和田さんが苦手なのは誰か、関ジャニが推理するというものです。和田さんは5人の芸能人とスタジオでトークをして、ばれないようにしています。 5人の芸能人は和田さんとは一人を除いては親しい関係ですが、自分が和田さんから苦手だと思われているとはしりませんので、万一そうであったら大変だと緊張しまくっていました。 まず、タレントの島崎和歌子さんは20年来の付き合いで、よく一緒にお酒を飲んでいます。 スピードワゴンの井戸田さんは、和田さんと同じ事務所の後輩で、いろいろ相談にも乗ってもらっているそうです。きょうはお菓子のお土産ももってきました。 元サッカー選手の武田修宏さんは、やはりサッカー現役時代からの付き合いで、月に1回は食事もし、時には和田さんの家に泊まることもあるそうです。今日は赤いバラの花をプレゼントしました。 タレントの「いとうあさこ」さんは、親しくなったのは1年前くらいで、今日の5人の中では、新入りということです。 漫画家の「やくみつる」さんは、クイズ番組などで和田さんとよく一緒になり、和田さんも頼りにしていますが、プライベートなお付き合いは一切ないそうです。 このような状況から、だれが苦手な人物か、関ジャニが仕分けました。一番手は「やくみつる」さんを挙げましたが、見事にはずれでした。 プライベートな関係がないにもかかわらず、和田さんはやくさんを「大尊敬しています」とのことで、やくさんもほっとしていました。 残った4人はますます心配する中、関ジャニが次に指名したのは武田さんでした。 そして和田さんは意外にも武田さんを苦手と公言しました。 和田さんの説明によれば、武田さんは空気を読めない人だそうです。一緒にいる機会も多いのですが、たとえば、深夜みんなで飲んでいても、自分がお腹がよくなると、挨拶もしないで帰ってしまうとのことでした。また、今日のトークの中でも、和田さんが理解できないような、勝手な話をして、和田さんをいらつかせる場面もあり、マイ...

タレント勝俣さんの憧れは「山下清」さん パンクブーブーの会いたい人は?

小堺一機さん司会の「ライオンのごきげんよう」からご紹介します。 16日放送のゲストはタレントの勝俣州和さん、画家・タレントの城戸真亜子さん、パンクブーブーの二人で、オープニングトークは「私の会いたい人」でした。このコーナーは過去現在を問わず会いたい人を挙げ、理由を説明するものですが、意外であったり、なるほどであったり、面白い話題が出てきます。 まず、勝俣さんの「会いたい人」は、放浪の画家として有名な「山下清」さんでした。勝俣さんはずっと前から山下さんに憧れているそうで、自分の仕事として最後には山下清さんの役をやりたいとのことでした。 いつも大声で賑やかな勝俣さんにしては、ちょっとイメージが違うかなとも思いますが、本人はいたって真面目のようです。 そういえば山下清さんは半パン、ランニングシャツがトレードマークですが、勝俣さんも半パンが売り物ですね。やはり本気なのでしょうか。 パンクブーブーは昨年の THE MANZAIで優勝し、売れっ子となっていますが、その佐藤さん(立ち位置は左)の会いたい人は、漫画家の永井豪さんでした。 永井豪さんは、「デビルマン」、「ハレンチ学園」など独特の漫画で大人気の漫画家ですが、佐藤さんが会いたい理由は変わっています。 あるとき佐藤さんが友人の結婚披露宴の司会を担当して、場を盛り上げようと奮闘していました。会場でやたらに下ネタを話題に賑やかな人がいて、佐藤さんも、調子に乗って、ピヨピヨハンマーで頭を叩いたりしました。その人が永井さんだったのでした。佐藤さんは永井さんの顔を知らなかったのですね。 ということで、永井さんにあって謝りたいとのことでした。 画家の城戸真亜子さんの会いたい人は、アメリカの俳優のトムクルーズだそうです。 年来のファンですが、城戸さんがアメリカなどを旅行して宿泊したホテルがトムクルーズも泊まったことがあるというようなことがあり、いずれは本人に遭えるのではないかとのことでした。やはりファンなのですね。 ハッピー・ウォーキング・グッズ    かさ傘いちばん    梅干しと健康のかわらばん